香川県産業教育振興会

ホーム紹介・沿革主な事業お知らせ記録・資料など



香川県産業教育振興会とは

    〇産業教育の振興を目的として、昭和13年の設立以来、産・学・官が連携し一体となって様々な活動を進めています

 名称 香川県産業教育振興会 
 所在地 〒760-8582
香川県高松市天神前6番1号天神前分庁舎
香川県教育委員会事務局高校教育課内
 代表者  会長 大山揮一郎 
 設立  1938年  (昭和13年)
 TEL  (090)3332-4089
 FAX  (087)806-0232

沿革

 年  できごと
昭和13年  県知事を会長に教育行政関係者と関係諸学校及び実業界が連携し、産・学・官合同の「香川県実業教育振興会」を創立した。 
 昭和16年  戦争により活動休止状態に。昭和20年の空襲により、関係諸帳簿を焼失した。
 昭和24年  県知事、教育委員会等の努力により再興し、事務局を学校指導課内において活動を始める。
 昭和26年  産業教育振興法の制定により、「香川県産業教育振興会」と改称する。
第1回ペン習字コンクールの実施をきっかけとして硬筆検定の準備を始める。
 昭和27年  第1回ペン書道検定試験を実施する。
令和5年まで、硬筆検定として71年間211回にわたって実施し、延べ680万人が受験した。
 昭和29年  英習字検定試験を実施し、平成19年まで、157回にわたって県下の中・高校生徒延べ250万人が受験した。
 昭和45年  事務局を高校教育課へ移転する。
その後、天神前分室、また村瀬ビルへと移転する。
 昭和59年  香川県産業教育100年式典を香川県文化会館で行う。
文部大臣より感謝状を授与される。
 平成 9年  事務局を香川県教育会館4Fに移転する。
令和
5年
 事務局を香川県教育委員会事務局高校教育課に移転する。